猫と音楽家の暮らす理想のお家 PR

【猫と音楽家の暮らす理想のお家Vol.54】新居に慣れすぎた猫が完全に人間舐めててちょっとイラっとする

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何度もお話ししているように、引越し後、男子だけがやたらスピーディに慣れてしまい、女子との温度差がある我が家。

しかしみんなそれぞれ生きているのだからそれぞれのペースがあります。そこは無理強いせず、ただ辛抱強く待つ!僕にできることは全ての場所の居心地をできる限りよくしておくことだけだ!

がんばれ!女子たち!

しかし!男子たちは逆に慣れすぎてそれはそれでなんかすごいことになっているのであった・・・

リビングでYouTubeを見ていると・・・

リュック「いや〜。寒いね〜。」

うん、どうしちゃったのかな?その足?あれ?僕馬鹿にされてます?

リュック「いや〜。流石にこの気温だとちょっと過ごしにくいまであるな〜」

うん、その足の理由は?

リュック「さっき2階行ったらさ、女子たちみんなくっついて寝てたよ。やっぱ寒いんだよね。」

うん。足よ

リュック「ところでこのソファほんと座り心地いいよね。さすが100万円だね。スツールもあるし。」

うん。スツールじゃないね。足ね。僕の。

リュック「こんなにいいソファ置いてくれてありがとうね。」

うん。足ね。僕の。ソファには2割くらいしか座ってなくないですか?

全く。リュックは本当にメンタル強靭すぎるんだよな。まあいいことか。

・・・・

???「ウェ〜〜イ」

ん?なんだこの小島よしお的なサウンド感は・・・・

ポポロン「ウェ〜〜イ。万年鬼の響介く〜ん!捕まえてごらんなさいよ〜〜」

いや、お前まで・・・僕を・・

・・っていうか顔可愛すぎんだろふざけんなよ

つーか何回捕まえてもずっと僕が鬼じゃん!!!

もう!なんなの男子たち!!!

次回

乞うご期待