変顔猫リュックと愉快な仲間たち
世界一の猫たちを世界一幸せにする猫マスターの奮闘記
リュック

部屋に入ると。いやー。夏って感じね。寝方とかね。

夏が来ましたね。

暑いのがきらいな僕は夏があまり好きではありません…。

どっちかって言ったら寒い方が好きです…

寒ければ寝てるとき猫くっついてくれるしな!!!

夏はさ!!みんなさ!!バラバラに寝るじゃん!くそー!!!

そんな夏の唯一の楽しみがあります。

お分かり頂けただろうか。

この完璧なまでのリュックのダラけ具合。

夏を満喫などする気は一切なくとにかくだらだらしているのだ。

もうね、生き物はこうあるべき。動きたくないときは動かんでええ。ありのままが一番

ソラ姫「ちゃんと言わないと、本当にだらしない猫になっちゃうわよ。あんたが注意しないで誰が注意するの。」

えっ…あ、あのえっと、あ、はい、ごめんなさい

リュック「あああ〜。ここ一番エアコン当たって気持ちいいんだよね〜。あはは〜。」

うん、これでええ。猫はこれであるべき。

にしても、僕に似てるなあ…

ダラけ具合までにてしまって嬉しい響介とだらける事には全力のリュック