肥満細胞腫の手術も無事終え、すっかり健康的になった途端めちゃ無下に扱われる猫

先週末あたりから、すっかり日常が戻ってまいりました。

何人かの方にもTwitterでリプ頂いている通り、以前にも増して猫圧の圧が凄いことになっておりますが…。

それは最高の幸せなのです。

もうね、この日常を守るために頑張るんだな、頑張らなきゃだなと実感しております。

そんな初手術を終えたリュック氏、まだ抜糸も残っているのですが、元気になってしまった結果、他の猫からの扱いがだいぞんざいな感じになっています。

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まぁなんかこの時点でニックに気を使ってるのがまるわかりなわけですが、さすがリュック。ジェントル猫と言われているくらいですから当然です(飼い主に似て)

ボコたんには間に入られ、、

いや、まぁいうて幸せそうではありませんか。

一番辛そうな時はみんなとくっつくことすらしなかったのですから。

こうしてみんなで団子になってるのを見るのが一番嬉しい。

とほのぼの見ていると…

…えっ

頭に…ニックの…手が…

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ニック…寝相悪くてリュックの頭ギューーーンてやってる…めっちゃ押し付けとる

やめてあげて…まだ彼は病み上がりなのよ…

ニック「むにゃむにゃ…これ…あたちのリュック…」

いや、だとしても扱いよ…

リュック「い、いいって、ことよ…」

うわあああめっちゃギューーーンなってるのにめちゃジェントルメェエエン!!!

とか言いつつ僕もギューーーンてされたかったしなによりこんな日常が本当に嬉しい響介とこのあとボコたんに上に乗られてホントもうやられたい放題の病み上がりリュック

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「ねこのきもちWEB」にて「リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介」が絶賛連載中!