やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい
本音で書きます
本音を書きます
本当に
本当に
本当に
幸せ
鼓舞するような、気持ちをしっかり保つために、言霊のようにはなっているのではない
本当に、幸せだ。
人生でも経験したことのないような、感じたことのない多幸感。
みんながいる
みんなと過ごす
みんなと同じ空気を吸っている。
リュックが嫉妬してカメラの前をこれみよがしに通過したり、なんか、一番最初の、ワンルームボロアパート時代の、みんなと出会い、本当に生活をスタートしたあの日くらい、いや、それを超えるくらい、幸せだ。
なんとも文字で表現しきれない感情だが、とにかく、幸せがすぎる。
ブログの更新が遅く、長い期間のようになってしまっているが、実際の僕はここまでたったの数日。でも、実際に数ヶ月を過ごしているんじゃ?というくらい、長く濃く、幸せな時間。
この選択をした僕を、褒めたい。
闘病を続けていたら味わえなかったかも

過去の行いを、責めない。自分を猫たちを責めない。これは闘病に置いて最も大事なことだと思う。
あの時闘病を選んだから、きっと今がある。
だから、その選択には間違いはなかった。
とにかくこのタイミングで、闘病をやめたことで、最高に幸せな時間が送れている事実に感謝している。
この文章を打っている横で

突然寝落ちしたポーチー。
なんで僕の手に倒れ込んできたんだろう。頭を触って欲しかったのか、肉球が一番体温が伝わるからそうしたのか、わからない。
でも、とにかく、なぜかここにコロンと倒れてきてくれた。
今は寝ている。
もうあまり自分では動かなくなってきた。
だからソファに一緒に座って上着の上で寝かせてあげると

すごく落ち着く。
やっぱり飼い主の匂いって安心するんだろうな。
自ら歩くことはほぼほぼなくなってきたが、体を起こしたり、モゾモゾはする。
横で寝そべれば

にょこっとお腹に頑張って乗ってこようとする。
7割くらい手伝って載せてるが、落ち着いて気分がよさそう。多分。
部屋着が派手すぎて目がチカチカしてた説もある
こんな時間を過ごし、また、
ギターを弾く。

今日はゆったりまったり色々弾こうかな〜と考えていたのですが・・・
しばらく弾いていると・・・

コテッ
首の骨が抜けたかのような寝落ち!!!
びっくりした。
その後首をガタガタさせながら体勢を戻したり寝かけたり、うっすら心配になる動きだがギターの音色なのか、僕がただそばにいるのがわかるからなのか、わからないが、夢と現実と、いろんな世界を旅してるのかな。
そんなふうに妄想したくなるような、そんな動きだった。
幸せな時間が、数時間。続いた。
こんなに幸せな時間、ずっとなかったなあ。ありがたい時間たち。幸せだ
ありがとうポーチー
次回
終活に涙はいらない。
何か力になりたい!そう思ってくださっている方へ

「どうにかポポロンくん、響介さんの力になりたい!」
その一心から僕が関連している企業様や出版社様へ、お守りや物資をお送りしようと思ってくださっている方が多く感謝の気持ちでいっぱいです。
・・・が、出版社は僕の所属事務所!とかではないため、大量に物資が届いてしまうとお仕事のご迷惑になってしまったり、大変なことになってしまいます。
そこでそれらの対策として、大変心苦しくはあるのですが、処分に困るものや、消費が大変なものがたくさん届いてしまうのを避けるため、フォロワーさんからのアドバイスも受け、お気持ちは「投げ銭」形式で行って頂ければ幸いです。
下記リンクからApple Pay、クレジットカードなどで500円〜お支払いが可能です。
投げ銭後に表示されるページに、少し未来のポーチーのお話を少しだけ書いています。
こちらも記事の進み具合に合わせて、未来の僕の気持ちとして自己満?発散?も兼ねて定期的に更新されていくようにしています。
再三お伝えしますが、これは「治療費を分けてくれ〜!」という旨のクラファンのようなものでは断じてございません。
治療費は自分で出します。出せます。投げ銭0でも問題ありません。
あくまで、皆様の善意を受け取る場がご用意できないか「結局何もらうよりもお金が一番応援になるよ!なんでもするよ!」というたくさんのご意見をフォロワー様方から頂けたので現状善意を受け取れる最善方法だと思っております。
気持ち的には「ブログためになったよ〜」的な、読了的な感覚でいて頂けるとな嬉しいです。note的なね・・・。
毎日の様子を投稿できるよう頑張ってまいります。
毎日、読んでね。
このブログは僕自身の精神を守るため笑、取り乱して文脈や情報がごちゃごちゃにならないようその日その日、当日に書き綴ったものを後日修正し、時系列をずらして書いております。
闘病の当日に書いた日記や想いをもとに少しでも読みやすくなるよう丁寧に書き直し、一人でも多くの方に伝わるように努めています。
日記を見返しながら書く作業、闘病や辛い想いを2度経験しているようで辛い日もありますが、どんなに辛い日々だとしてもポーチーとの大事な毎日です。
遅筆になり不思議なところで日を跨ぐこともあるかもしれませんが、どうかご容赦いただければ幸いです。
この闘病の経緯を知りたい方は、こちらから読めます。












