猫マスタースペシャルマッサージで思わず倒れこむ猫

こんにちは、突然ですが、僕が猫マスターを名乗っている以上、特殊技能の一つや二つ持ち合わせています…

なんてったって国家資格ですから(大ウソ)

そんな特殊技能の一つ!

スペシャルマッサージ!!

これを我が家のぽぽろんを題材に、どのくらいやべえかお伝えしましょう

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まずマッサージ開始前にこの状態です。

もう一度言いますが、まだ開始前です。

僕の手から出るワンピースでいうところの覇気的なやつですでに気持ちよくなって膝がふらついているのがお分かりだろう。

ポポロン「くっ・・・!離れたいのに・・・・この手から離れることができない・・・だと・・・!?」

そうなのです。猫だけを引き寄せる謎の磁場的なやつを発しているのです。猫マスター僕。

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みてください。「この理性とかもう知らん!」顔

僕の手に全体重をかけようとしています。

そしてやがて全体重をかけざるを得なくなります。

後方のリュックは半分人間なので吸い寄せられないのです。

ポポロン「うわあああ!!離れたくても!離れられね〜〜!!」

と言わんばかりの悶絶顔。可愛い

そして謎の手の位置。授業中寝てる時の手のやつ。

こうして深い眠りにつき、猫の寿命が伸びまくり、僕の足は痺れまくるのであった。

これ撮ってる間ずっとチャック開いてる猫マスター響介と顔の横側触られるのが大好きなポポロン

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「ねこのきもちWEB」にて「リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介」が絶賛連載中!