変顔猫リュックと愉快な仲間たち
世界一の猫たちを世界一幸せにする猫マスターの奮闘記
ソラ

猫達「さぁ、今日は誰から触りますか?」

面接って、嫌ですよね。

面接といえば受験や就職。

僕は大学を出てすぐ音楽の道に進んだので企業相手の面接はしたことがほとんどありません。バイトくらい。

とは言え音楽業界で初対面で人と会う時はほぼ面接みたいなもん!大事な仕事のパートナー達に会う時はど緊張します。

ほんとね、面接大嫌い!怖いんだもの!!もっと「好きな猫の柄は?」とかにして!

みんなそう思いますよね。しかし、そんな大嫌いな面接が‥家で行われました…

ad


猫達「ではそこのおデブさん、名前をどうぞ」

はい、響介です!デブです!

ピーボ面接官「ちょっと遅刻してしまいました。ごめんなさいおデブさん。」

はい!響介です!!

猫達「では早速。つまるところ、今日の猫圧、誰から触りますか?」

ええ…新しいタイプの猫圧…

いや、そりゃもうとりあえず1番最初にグイッたきた子から平等に行きますよ…

ad

僕「さあ!カモン!!」

みんな「ジーーっ」

えっ

ソラ姫「触りたいならあんたがきなさいよ。」

うーん。ルールがわからなぁい₍(꒪່౪̮꒪່)⁾⁾

でも今日も幸せな響介とたまには圧迫面接したい猫達

ad

ABOUT ME
Kyousuke
本業:猫マスター 副業:作編曲家/サウンドプロデューサー/ギタリスト とにかく猫が好き、自宅から半径5km圏内の野良猫全てに勝手に名前をつけている。 お腹が空きやすい 美味しいお肉とラーメンに目がない30歳♂ 猫と追いかけっこがしたくて家を買う