変顔猫リュックと愉快な仲間たち
世界一の猫たちを世界一幸せにする猫マスターの奮闘記
ソラ

美女は綺麗なものが好きって話。

美女といえばまず何を思い浮かべますか?

僕ですか?僕は即座に鈴木光さんを思い浮かべますね。はい。

…まぁそれはおいておいて、美女ってやはり美意識高いから美女なのだと思うのです。それは男性も同じく。

人間誰しもが、意識や覚悟次第でかっこよく可愛く美しくなれる、そう思うんです。(29歳の小太りクソ野郎が何をいう)

なんか、綺麗な人って綺麗なもの好きそうじゃない?そう思いません?なんとなく。

本日はそんなお話

リビングに入ると、テレビをじっと見つめるソラ姫。

横顔まで神秘的なほどの美しさ。美しすぎて見てるのが辛いぜ…

にしても何をそんなマジマジと…

ソラ姫「あなた見たいなど底辺ブサイクにはわからないかもしれないけど、見てごらんなさい。」

うん、すごく口悪いけど見に行くね。

ソラ姫「わかるかしら?あなたにこの美しさが。」

おお、わかるよ、海好きだし。イルカとかあざらしとかなんかそういうやつでしょ

ソラ姫「ったく、ほんとクソねあんたわ。美的センスゼロ。豚め。色白のくせに。」

なんか悪口の質感がすごい。クソて…

めちゃ悪口言われた響介とこの後もしばらく見つめていたまじ可愛いソラ姫