変顔猫リュックと愉快な仲間たち
世界一の猫たちを世界一幸せにする猫マスターの奮闘記
ソラ

みんな寝てると思って盛大に屁をこいた時の猫様のご尊顔がこちらになります。本当に申し訳ありませんでした。

屁。

こくよね?

皆様も、屁。こくよね?

生きてますもん!生きてるんだもん!屁くらいこくよ!!!

なぜ僕がこんなに屁肯定派なのかというと…

本日…屁をこいただけで…過去ないくらいのバチギレをされたからです…

いや、たしかにね、最初はね

「プスゥ〜」のつもりでしたよ。

それがまさか

「ブバルゥンバドゥダダ!!」

みたいな、壊れかけた戦闘機みたいな音が出るとは僕自身思わなかったわけですよ。

ヤベッ、と、たしかに思いました。みんな起こしちゃったかな?と、あたりを見渡すとね。

ボコたん「……………」

いや、ちょいまってマジで怖いなにこわい

ボコたん「お前・・・・今・・・・屁した・・・?」

ごめんなさい、完全にしました

ボコたん「私たちが、こんなに気持ちよく過ごしていたのに?」

はい、ほんとごめんなさい。すかしっ屁の予定でしたが炸裂してしまいましたほんとごめんなさい

ボコたん「あ〜〜〜・・・・くっさ・・・くっさ・・・ほんともう終わったこの部屋終わった。完全なる異臭騒ぎ。」

すごい責められる・・・つらたん・・・

今後は屁一つ、気をつけます・・・

すかしっ屁にしたらしたで臭いとか怒られそうでもう何もできない響介と環境に厳しい猫たち