ソラ ニック ピーボ ポポロン リュック

寝坊し過ぎて、怒り果てた猫たちが劇画タッチになってて怖かったです。ってお話。

寝坊。

それは日本…いや、世界中どこでも嫌われちゃう、人間界の鉄の掟。

時間を守る事こそが人間である証明なのである(哲学感出してるアホ)

そんな鉄の掟。

僕は週4くらいでぶち破ってます。

よくない。よくないよ。

そんな人間失格、くその成れの果てのような僕を見るみんなが

ついに…

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劇画タッチになりました。

真ん中のやつゴルゴ13かよ・・・

もう人間よ。表情が。

「これが人として道を外れてしまったやつの成れの果てか…」

的顔で見られています。ええ、僕はなかなかのやばいやつですよ…

白飛びしてなお劇画感が…8つの眼に見つめられ、僕は目覚めたわけです。

ニックに関してはちょっと鳴いてます。

猫たち「お前がこのままのペースで寝坊をするなら…仕方ねえ…」

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ゴルゴリュック「行けっ、ポポロン…!」

ポポロン「へいっおやびん」

ええ…いつもは味方のポポロンが…

ポポロン「安心しろ。痛みは感じさせねえぜ…」

ひゃああ!敏腕殺し屋現るううう!!

ピーボ「ポポロンに狙われた以上…もう…あいつは終わりよ…」

ニック「これで…安息が訪れれば良いけど…」

ぐわあああああ

ソラ姫「お前ら、寸劇はいいから早くご飯出してマジで」

 

一瞬マジでみんなの顔が劇画タッチになったのかと思って焦った響介と「マジで」感のすごいソラ

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