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普段仕事サボりすぎてるせいで、たまに珍しくきちんと仕事をすると猫が心配してきます。
その心配をよそにバリバリ仕事をしていたら…

ん…?何か…怖い視線を…
感じる気が……

こ、こ、こ、これは……

そ、ソラ姫…!!!

ソラ姫「あんた…」

ソラ姫「私たちが…寝室にいるのに…」

ソラ姫「いつまで!!待たせるのよ!!早くみんなで寝るわよ!!!いい加減にしなさい!!!」
ひいいい!ごめんなさいいいい!

ソラ姫(あなたが倒れたりしたら、みんなが悲しむでしょうが…)
て思ってくれてると信じて寝ます。
ニート気質響介と姫気質ソラ
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