ソラ姫「これが…【つ】よ」 僕「(姫…逆です…逆でございます…!!)」

日本語。それは世界で最も美しい言語。(多分)

日本人としてそこは誇りに持ちたい!

しかし!音楽的にいうと、最も歌に向かない言語!

しかしその独特かつ繊細、美しく麗しい響きや表現は日本語オンリーワン(大事なところで英語を使う)

僕はそんな日本語が大好き。

そんな日本語を大好きな僕と暮らす猫たちも、また。日本語が、好き。

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これはあくる日、暇すぎてソファの端っこを指でサワサワしてた時のお話である。

ソラ姫「あなたね。そんなに暇なら勉強の一つでもなさいよ。全く。クソ豚が。」

えっと、最後とんでもない暴言吐きました?

ソラ姫「あなたみたいな低学歴に、【美人講師ソラ姫が教える、すぐにわかる日本語講座】を開いてあげるわよ!」

えっ

わ、わーい!!!

ソラ姫「では授業を開始するわよ!」

ソラ姫「この手を見なさい!!これが!!!【つ】よ!!!」

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僕「(うーーん…!逆だ…!!!)」

やっぱ勉強はしといたほうがいいなと実感した響介と書いたり読んだりは出来ないだけで日本語はほぼ理解してる猫たち

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「ねこのきもちWEB」にて「リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介」が絶賛連載中!