変顔猫リュックと愉快な仲間たち
世界一の猫たちを世界一幸せにする猫マスターの奮闘記
ニック

「さぁさぁ、こちら左手に見えますは、世にも珍しい!黒猫です!」

皆様は黒猫・・・見たことありますか?

もちろん大多数の方が見たことあるかと思います。

そんな黒猫。

改めて見たくないです?

え?別にいい?

いやいや、見てよ。

この写真見たら絶対見なきゃ!ってなりますよ。

行きますよ。

ニック「さあさあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!こちらが世にも珍しい、真っ黒の猫!黒猫だよ〜!!!!!」

うん。知ってる・・・。

ピーボ「こいつ・・・なぜ急に私を見せ物に・・・・」

ニック「さあさあ〜!見たい方はちゅーる3本置いてってね〜!」

ピーボ「え?ちゅーる3本?私の価値はそんなに安いっていうの?だったらニックは一体何本だっていうのよ・・・イライラしちゃうわ・・・」

ニック「しっ・・・・黙ってやってれば3本のうち2本はあげるから・・・!」

ピーボ「・・・・・珍しい黒猫ですよお〜」

いや買収される速度な・・・・。

ということなので皆様きちんと投げ銭(ちゅーる3本)してくださいね。

僕はすでに8ダース分くらいあげました

誰を何億時間見ても飽きない響介となんかルールがよくわからん猫たち