ポポロンとかくれんぼしてたらソラに怒られたお話

皆様はかくれんぼしてますか?

え?してない?

僕は毎日猫たちとやってますよ。

猫が隠れりゃ僕が探す。これがルールだ。

まぁ僕が隠れた時は誰も探してはくれないんですけど。

そんな独自ルールのかくれんぼ。また朝から全力でやってた時のお話

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僕「あれれ〜僕のポポロンちゃんどこいったのかなぁ〜」

こうしていつものかくれんぼがスタートするのだ。

ポポロン「(よしっ、バレてない…)」

本当はちょっと見えちゃってるんだけど、すぐ見つけちゃったらつまんないからね〜

うふふ〜こんなことを1時間くらいやってる28歳。素敵でしょ。

ソラ姫「ちょっと!あんた達!バカ2人!ご飯も食べずに何やってんの!早く出てきなさい!」

ポポロン&僕「えっ」

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ポポロン「で、でも…まだ、あそびた…い…」

僕(やめろポポロン…ソラを怒らせるんじゃねえ…)

ポポロン「ごめんちゃい、ごはんたべてからあそぶ」

ソラ姫「そうしなさい。あの馬鹿と付き合ってると馬鹿になるからやめなさい。」

馬鹿「ごめんちゃい」

その後1人で布団にこもってたけど誰も見つけてくれず昼過ぎまで過ごした響介としっかり者ソラと少年ポポロン

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