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愛猫リュックの手術をみんなで支える優しい我が家の猫達。

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みなさま、セカンドブログの方でいくつか記事を公開していますが、我が家のボス、リュックの頭部に、肥満細胞腫という腫瘍が見つかり、摘出手術を行いました。

猫の頭部に出来る肥満細胞腫はほぼほぼ良性らしく、内臓に肥満細胞腫がなければ取ってしまえばその後も何の問題もなく元の生活に戻れます。詳しくはセカンドブログに書いておりますので是非ご覧ください。

とはいえ、手術には変わりなく、初のお泊まり。色々なストレスがあり食用不振になってしまっているリュック。

本日から数回はそんなリュックを温かく見守り、支えるみんなの優しさと、リュックの経過を含めた写真など載せていけたらなと思います。

では、レッツリュックと愉快な仲間たち!

帰ってきてすぐ、casaに乗り、

「めっちゃ怖かった。お前なんですぐ迎えに来ねーんだよマジで」

みたいな顔されました。

しばらくして落ち着くと

「あぶねーとこだったぜ」

「二度と俺を病院に置いてくなよ」

だそうです。もちろんだよ。そうならないように最高に気を付けます。

「いや、お前本当にちゃんとわかった?返事は?」

あ、はい…わかりました…

ドアップは避けますが、傷はこんな感じ。

いい感じにハゲ。毛の柄に合わせた皮膚でおしゃれですね。

毛もまぁ時期に生えてくるでしょう。生えなくても別に可愛いからなんの問題もないです

帰ってくるまであんなに心配してたソラ姫

ツンデレなのか近づくと少し変な顔。でも離れはしません。

リュックも大好きなソラ姫とくっつけてよかったね。

僕も間に入れてもらってもよろしいでしょうか?

1時間後にはいつも通り、

謎のひっくり返りでバッチリ寝てました。

気づけばピーボにべったり。

ピーボ「しっ!今寝てるから写真とかやめて」

完全にお母さん。完全にお母さん。

そして緊張から寝れていなかった僕、うとうとしていると、いつのまにか手に。幸せだ。たった1日、これがないだけで、辛かった。

と思ったらニックのケツへ。ずるいぞ

ポポロン「ここは僕の場所だからね」

相変わらずの少年感。可愛いなぁ。

先生もストレス溜めないようにと、場所も場所だったのもあり、カラーもつけないで大丈夫との事で、一気に普段の生活に戻れました。

皆さまの温かいリプやコメント、リュックにもきちんと読み上げてますからね。本当にありがとうございます。

しかし、ここから数日食欲不振が続き我が家はてんやわんや!

リアルなお話や、辛いおはなしはセカンドブログでしていきますので、こちらのメインブログでは出来るだけ明るい写真やお話を投稿しますね!

セカンドブログはこちら。

みんな、愛してる。早く治そうね。

心配性過ぎて寝ないどころかずっと立ってる響介と食べない事以外は本当に普通のみんな。