変顔猫リュックと愉快な仲間たち
世界一の猫たちを世界一幸せにする猫マスターの奮闘記

猫と暮らす人は買わなきゃいけない(義務)暖炉。しよう二日目でこれである

皆様はご自宅でどんな暖炉使われてますか?

え?暖炉なんて持ってない?

いやいや〜。一家に一台あるんじゃないんですか?暖炉。

我が家にはあるんですよ。暖炉。何を隠そう暖炉。

では本日はそんな暖炉と猫を自慢しましょうかね。

前回紹介した奇跡の可愛さ、かつ猫との相性、実用背バッチリの暖炉風電気ストーブ


置いた直後はなれなかった様子のみんなも・・・置いて二日で・・・

リュック「おーい。このあったかいやつつけてくれ」

今つけたばっかだよ・・・

リュック「ほんとだ、めっちゃ暖かい」

うわ〜。なんかうちの猫、猫っぽ〜〜〜い

ポポロ氏「暖かいのは知っている。しかし、猫たるものそんなものに甘えなくても僕にはこの身に纏った世界最高の防寒具「毛」があるのだ。」

とか言う割にはやたら近いところにいる気がするな〜

ポポロ氏「暖かいのは知っている。しかし、猫たるものそんなものに甘えなくても僕にはこの身に纏った世界最高の防寒具「毛」があるのだ。」

それ2回目だよ。さっきも言ってたよ。

ポポロ氏「暖かいのは知っている。しかし、猫たるものそんなものに甘えなくても僕にはこの身に纏った世界最高の防寒具「毛」があるのだ。」

それ3回目だよ。ずっと言ってるよ。暖かくて頭ぽわ〜ってしてるんでしょ。

リュック「ひゃ〜〜〜。極楽だぜ〜〜〜〜。この暖かさ、至高だわ〜〜〜」

こっちはこっちでもう少し遠慮してほしいもんだな。

リュック「あ〜〜〜〜〜〜〜〜。このまま働かないで済んだらいいんだけどね〜〜〜〜」

逆に働いてたんだ・・・・。確かにそのおっさん感はバリバリ20年くらい社会経験積まないと出ないかもな・・・

リュックがそこにいると温風が来なくて寒い響介と暖かすぎて液体になってるリュック