猫の爪きりのコツと、対策、理由(参考にならない画像あり)

みなさん。猫飼っている方は爪のお手入れ、大変ですよね。

猫の爪は血管が通っていまして、伸ばしっぱなしにすると血管が爪ギリギリまで伸びてしまうんです。

そうなるとどうなるかと言いますと、走った際など不意に爪が割れますよね。あの時に血管から血が出てしまうんです。そしてそこから菌が入って病気になってしまったりするのですね。

ということでそうならないように爪を定期的に切ってあげるといいというわけですね。

ちなみに動物病院とか行くと、安いところだとただでやってくれたりしますし、500円とかで切ってくれると思いますよ。

だから極力切ってあげてくださいね!爪を見ると血管が見えるはずですので、その結果の手前の白い部分!そこも切ったらダメですので、少し余裕を持って切ってあげてください。

では全然参考にならない我が家の猫の爪きり画像です。

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IMG_2141母上が切ろうとしています。

すんぴ「やめい」

IMG_2140すんぴ「いい加減にしろよ・・・」

IMG_2143すんぴ「ほわちゃあああああああ!!!!」

IMG_2138

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すんぴ「(ダメだビクともしない・・・)」

「もう好きにしてください」

 

とまあこんな感じですよ。

猫は目を合わせると敵意があると感じてしまうのでこの向きでやると少しは安心みたいです。(全然参考にならない画像の数々)

普通の猫は・・・大半の猫は大丈夫なはずなので・・・

爪きりは

猫用があります。

人間用とかだと爪が変に割れちゃって危ないので

こういうのが非常に使いやすいと思いますぞ〜!

オススメです。

さあこの記事を読んだあなた!レッツ爪切り!!!

 

響介と爪切られたくないすんぴ

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「ねこのきもちWEB」にて「リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介」が絶賛連載中!