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お仕事の書類をまとめていた時の出来事です。
僕の全てを封印する魔法の片手をご覧ください。

リュック「おい、まさか遊ばないでこのリンゴのやついじる気じゃないだろうな・・・・?」
僕「もちろんそのつもりだが。」

リュック「ならば・・・こうだ!!!」
デーーン

リュック「遊んでくれるまではどかしません。」

よくわかっている・・・・・この手があるというだけで僕というネコ好き人間は身動きが取れなくなるということを・・・・
最大限に体力を消費することなくコスパのいい邪魔の仕方・・・そこいらの体を丸ごと乗せて駄々をこねるネコどもとは一味違うぜ・・・・さすが俺の子だ・・・
しかし、俺は負けない!!無視してやるぜ・・・

リュック「おい、無視する気か?応援を呼ぶぞ・・・?」
僕「(応援とは・・・?)」

ニック「まあ、リュックさんと遊んでやってくださいよ。怒るとやばいんで。頼みますよ。」
※この謎のキャラ設定はこちら
僕「いやだ!仕事だもん!」

ふ、増えた!!!!背後にも敵が・・・!
僕「で、でも仕事が・・・・」

背後にもまだまだ特攻隊が控えている・・・これは・・・僕の負けです・・・・
遊んできます
響介と仕事阻止ネコ
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