やばいやばいやばい
モデルナ。初日は40度。
二日目には楽になるやろ
そう思っていたのも束の間
ようやく・・・39度台をうろうろし始めました。
確かに下がった。下がったのだけど、39.5度はやべえ・・・。
1回目の時は食欲旺盛になり熱はあるのにめっちゃ食べましたが、今回はインゼリーが限界。
時間細かく温度書いていこうと思いましたが、ずーーーー〜ーっと39度台。
たまに下がる時もあるのだが誤差程度で、39.5〜39.0の間。
全身車に跳ねられたような激痛。かき氷一気食いしたかのような頭の痛み。
解熱剤を飲んでも下がらない・・・いや、むしろ下がってこれなのか・・・?
恐怖だった・・・
そんな時リュックは

ここである
体温が一番しっかり分かる場所だと分かっているのだろうか?
異変があったらすぐに何かできるように待機してくれているのだろうか。

ちょこんと脇の下で寝てくれているのだ。優しい男すぎる・・・

いや、もしかしたら一緒に映画見てるだけかも知れん・・・
映画一応流してはいるのですが、頭が痛すぎて何かを見ていると頭が割れそうになるので全然入ってこない・・・

僕がうなされたり寝返り打とうとするとこっちを見て「大丈夫?」みたいな顔してくれるのです。
「猫たちのために踏ん張らんと」と心から思えます。

実は右側にはポポロン。男だらけの幸せすぎる朝方でした。
ちなみに女子たちは僕が熱いのがウザかったのか、めっちゃ奥のソファで寝てました。とても悲しかったです。
温かい気持ちになりつつも、体は激アツ。イブもほとんど効かない。
唯一の頼みはインゼリーとみかんゼリー・・・。
だんだん息苦しくなる僕。怖い。何か問題があったのでは・・・・?
リュックの体温が39度なので、同じくらいの感覚で体温を感じられて幸せだった響介とホッカイロがわりに使ってただけ説あるリュック
次回
熱下がってきて、一気に楽に・・・しかし・・・思ってたんと色々違う
次の記事はこちら
乞うご期待











